・Tubiって日本からでも見れるの?
・見れるとして、結局いくらかかるの?
このような悩みを解決します。
- Tubiってどんなサービス?
- 日本で見るのに実際かかる費用
- Tubiを日本で見る方法
- おすすめのVPN3選
この記事では、Tubiを日本で見る方法を紹介していきます。
サブスクをこれ以上増やしたくない方向けに、Netflixなどの月額とくらべていくら浮くのかまでまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

Tubiとは?アメリカ発・完全無料の動画配信サービス
Tubiは、アメリカで使われている完全無料の動画配信サービスです。
クレジットカードの登録も月額料金もいっさいなしで、映画も海外ドラマも見放題。
会員登録すらしなくてよくて、サイトを開いたらそのまま再生が始まります。
タダで見られるカラクリは広告です。
Tubiはこの広告収入だけで運営している「FAST」と呼ばれるタイプのサービスで、視聴者からはお金を取りません。
広告の量は業界の中でもかなり控えめです。
- 1時間あたり4〜6分ほど
- 1時間あたり8〜9.5分
業界平均とくらべると、Tubiはかなり少なめですね。



作品のラインナップは下記の通りです。
- 映画(ハリウッド大作からインディーズまで)
- 海外ドラマ
- アニメ・キッズ番組
- ドキュメンタリー
- リアリティ番組
作品数は数万本規模です。
公開されている数字は情報源によってバラつきがあるのですが、少なく見ても50,000本以上。
そのうえライブTVチャンネルも260以上あって、ニュースやスポーツを流しっぱなしにする使い方もできます。
Tubiは最新の話題作より、昔のクラシック映画やカルト作品のほうが多いです。
Tubiオリジナル作品も100本以上あって、スリラーやホラーあたりのジャンルに力を入れています。
サブスクの新作ばかり追いかけていると出会えないタイプの作品が並んでいますので、映画好きほどハマると思います。
日本から普通に開いてもブロックされてしまいますので、この地域制限を外す作業だけは必要になります。
そのやり方はこのあとの見出しで紹介していきますね。
Tubiを日本で見るのに実際いくらかかる?サブスク代と比較
結論、Tubiを日本で見るのにかかるのはVPN代だけです。
一番安いNordVPNのベーシックプラン(2年契約)なら月540円ですので、この540円以外は1円もかかりません。
主要な配信サブスクと並べると、こんな感じです。
Tubiと主要サブスクの月額料金比較
| サービス | 月額 | 中身 |
|---|---|---|
| Tubi+NordVPN(2年プラン) | 540円 | ・Tubiの全作品 ・ライブTV260チャンネル ・広告あり |
| Amazonプライムビデオ | 600円 | ・プライム会員特典 ・広告あり |
| Netflix(広告つきスタンダード) | 890円 | ・フルHD ・同時視聴2台 ・広告あり |
| Hulu | 1,026円 | ・単一プラン ・広告なし |
| Netflix(スタンダード) | 1,590円 | ・フルHD ・同時視聴2台 ・広告なし |
| U-NEXT | 2,189円 | ・毎月1,200ポイント付与 ・対象作品420,000本以上 |
上記はすべて税込で、2026年9月時点の料金です。
この表で見てほしいのは、VPN代の540円がサブスク最安のプライムビデオより安いという点です。
Netflixの広告つきプランとくらべても350円安く、しかもTubi側には作品ごとの追加課金がありません。



年間で計算すると差はもっとハッキリします。
Huluを1つ解約してVPN代に回すと年5,832円が浮く
└Tubi+VPNは540円×12で年6,480円、Huluは1,026円×12で年12,312円
しかもVPNはTubi専用の道具ではありません。
ここは正直に書いておきますが、プライムビデオは年額5,900円で払うと月492円換算になり、VPN代より安いです。
ただプライムビデオで見られるのは日本版のラインナップだけ。
アメリカのクラシック映画やB級ホラーをたくさん見たいなら、Tubi+VPNのほうが満足度は高いと思います。
1つだけ注意点があります。
対策はかんたんで、契約した日にスマホのカレンダーで「27か月後」に通知を入れておくだけ。
更新のタイミングで乗り換えるか続けるか決められますので、気づかないうちに高い料金を払い続ける心配はなくなりますね。
Tubiを日本で見る方法(VPNの使い方)
では実際に、Tubiを日本で見る手順を紹介していきます。
最初に大まかな流れを出しておきますね。
- VPNと契約する
- アメリカのサーバーに接続する
- Tubiにアクセスして再生する
作業時間は5分くらいです。
STEP1. VPNを用意する
まずVPNと契約します。
VPNとは「Virtual Private Network(バーチャルプライベートネットワーク)」の略で、通信を暗号化したうえで世界各国のサーバー経由でネットにつなげるサービスのこと。
このサーバーをアメリカにすると、日本にいてもアメリカから通信しているのと同じ状態を作れます。
Tubiが見ているのはこのIPアドレスだけですので、アメリカのIPアドレスになっていれば日本のリビングからでも普通に再生できます。
この記事ではNordVPNを例に進めていきますね。
手順は下記の通りです。
- NordVPNの公式サイトにアクセスする
- 契約したいプランの購入ボタンをタップする
- メールアドレスとクレジットカード情報を入力する
- 「購入を完了」をタップして契約完了
プランはTubiを見るだけなら一番下のベーシックプランで十分です。



NordVPNは30日間の全額返金保証つき
└合わなければ、ライブチャットで申請すれば返金してもらえます
僕も返金を申請したことがありますが、ライブチャットで理由を伝えたらそのまま手続きが進んで、問題なくお金が戻ってきました。
自動更新を止めるだけでは返金されませんので、ライブチャットから別で申請しましょう。App Store経由で買った場合は対象外になることもあります。
いきなりお金を払うのが不安でも、実質ノーリスクで試せるのは安心ですね。
STEP2. VPNでアメリカのサーバーに接続する
契約が終わったら、アプリからアメリカのサーバーにつなぎます。
手順は下記の通りです。
- NordVPNのアプリをダウンロードする
- 契約時のメールアドレスとパスワードでログインする
- サーバー一覧から「United States」を選んでタップする
- 画面が「接続済み」に変わったら完了
この動画でNordVPNアプリの実際の操作画面が説明されています。
※NordVPNの企業案件動画です。
都市まで選べる場合は、ロサンゼルスやニューヨークのような大きい都市を選んでおくと安定しやすいです。



Fire TV StickやChromecastで見たい場合は、1つ注意があります。



STEP3. Tubiにアクセスして視聴する
アメリカのサーバーにつながったら、あとはTubiを開くだけです。
ブラウザでtubitv.comにアクセスするか、Tubiのアプリを起動します。
会員登録も支払い情報の入力もいりませんので、見たい作品をタップすればそのまま再生が始まります。



1本の映画を何日かに分けて見るなら、登録しておくほうがラクですね。
途中でVPNが切れると日本からのアクセスに戻ってしまい、その時点で再生が止まります。
Tubiを日本で見る時におすすめのVPN3選
Tubiを見るのに使えるVPNは、下記の3つです。
- NordVPN
- ExpressVPN
- MillenVPN
まず3社を並べて見てみましょう。
VPN3社のスペック比較
| 項目 | NordVPN | ExpressVPN | MillenVPN |
|---|---|---|---|
| 料金 | 540円〜/月 | 480円〜/月 | 396円〜/月 |
| 同時接続数 | 10台 | 10〜14台 | 無制限 |
| 返金保証 | 30日以内 | 30日以内 | 30日以内 |
| 対応エリア | 世界224以上のロケーション | 113カ国 | 世界2,000台以上のサーバー |
上記は2026年9月時点の情報です。MillenVPNの同時接続無制限と30日間返金保証は、1年・2年プランを選んだ場合に限られます。
それぞれ順番に紹介していきますね。
NordVPN
一番おすすめなのがNordVPNです。
パナマに拠点を置くVPNで、通信速度の速さは業界でもトップクラス。
Tubiは広告を挟みながら映画を1本まるごと再生しますので、途中で止まらずに最後まで見られます。
一番安いベーシックプランは月540円で、2年契約なら27か月分で14,580円です。
上位プランはコンプリートが月690円、エリートが月990円ですが、Tubiを見るだけなら一番下のベーシックで足ります。



同時接続は10台までなので、スマホもPCもタブレットも1契約でまとめられます。
家族それぞれの端末に入れても余りますので、追加でもう1契約という出費はいりません。
返金保証は全プラン30日間。
Tubiの品揃えが自分に合うか1か月じっくり試して、微妙だったらライブチャットで申請して返金してもらえばいいので、気楽に始められますね。
App Store経由で契約した場合は対象外になることもありますので、公式サイトから申し込むのがおすすめです。
実際に使っている人の口コミをもっと見たいなら、NordVPN 評判に良い評判も悪い評判もまとめていますので、契約前に読んでみてください。
ExpressVPN
次に紹介するのがExpressVPNです。
対応国数が113カ国とかなり多く、アメリカ以外の国の配信サービスも見たい方に向いています。
料金は一番安いベーシックが月480円で、上位プランはアドバンスが月680円、Express Proが月1,180円(いずれも初回28か月の料金)。
同時接続数はプランによって10台から14台までで、3社の中では一番多いです。
返金保証は新規ユーザー向けに30日間ついています。



MillenVPN
最後がMillenVPNです。
日本のアズポケット株式会社が運営していて、申し込みからサポートまで全部日本語で完結します。
料金は2年プランが月396円(年4,752円)、1年プランが月594円(年7,128円)で、3社の中では最安。
1か月だけ使いたいなら、ワンタイム30日プランが1,738円で買い切りできます。
1年・2年プランなら同時接続は無制限ですので、台数を気にせず家族とシェアできますね。
Tubiを見るだけなら実害はほぼないのですが、監査の実績まで見て選びたいならNordVPNのほうが安心です。



Tubi以外にも無料で見られるアメリカの配信サービスはある?
結論、あります。
VPNを1つ契約すると、Tubi以外の無料サービスも同じ料金のまま使えるようになります。
代表的なのが下記の2つです。
- Pluto TV
- Amazon Prime Videoの無料視聴コンテンツ(旧Freevee)
Tubi・Pluto TV・Prime Videoの無料枠の違い
| サービス | タイプ | 中身 | 日本からの視聴可否 |
|---|---|---|---|
| Tubi | オンデマンド型 | ・映画・海外ドラマが数万本規模 ・ライブTV260チャンネル | VPN(アメリカサーバー)が必要 |
| Pluto TV | テレビ型 | ・ライブTVチャンネル300以上 ・ジャンル特化チャンネルが24時間放送 | VPN(アメリカサーバー)が必要 |
| Amazon Prime Videoの無料視聴コンテンツ (旧Freevee) | オンデマンド型 | ・Freevee由来の作品を広告つきで無料公開 ・プライム会員の登録は不要 | VPN無しで視聴可能 |
それぞれ中身がけっこう違いますので、順番に紹介していきますね。
Pluto TV(ライブTVチャンネルが豊富)
Pluto TVは、Paramount系列が運営している無料・広告つきのストリーミングサービスです。
一番の特徴は300以上あるライブTVチャンネル。
ニュースやスポーツはもちろん、ホラー専門やコメディ専門といったジャンル特化のチャンネルが24時間ずっと流れています。
Tubiとの違いはハッキリしていて、Tubiは見たい作品を選ぶオンデマンド型、Pluto TVはチャンネルを合わせて流しっぱなしにするテレビ型です。



提供エリアはアメリカやヨーロッパなどに限られていて、日本は対象外だからです。
つまりTubiとまったく同じで、VPNでアメリカのサーバーにつなげば日本からでも見られるようになります。
1つのVPN契約で見られる無料サービスが2つに増えますので、VPN代の元は取りやすくなりますね。
Amazon Prime Videoの無料視聴コンテンツ(旧Freevee)
2026年9月時点でFreeveeのアプリは使えませんので、「Freeveeを日本から見る方法」を探していたならここは前提から変わっています。
とはいえ作品が消えたわけではありません。
Freeveeで配信されていた作品は、オリジナル作品もふくめてAmazon Prime Videoに統合されました。
Judy JusticeやJury DutyといったFreevee発の人気作も、Prime Videoの中で引き続き配信されています。
Prime Videoには、プライム会員に登録していなくても広告つきで無料で見られるセクションが用意されています。
Freevee由来の作品の一部は、この無料枠で公開されています。



TubiやPluto TVと違って、Prime Videoは日本からVPN無しでそのまま開けます。
アメリカのIPアドレスに切り替える手間がいりませんので、3つの中では一番気軽に試せますね。
無料で見られる作品の範囲は国や時期によって入れ替わりますので、まずはPrime Videoの無料枠をのぞいてみるのがおすすめです。
アメリカ以外の国のテレビや配信サービスも気になるなら、オーストラリアのテレビを日本で見る方法でも同じVPNを使った見方を紹介していますので、あわせて読んでみてください。
VPNに接続してもTubiが見れない時の原因と対処法
VPNでアメリカにつないだのにTubiが再生できない時は、だいたい下記の2つが原因です。
- ブラウザにキャッシュ・Cookieが残っている
- 接続先のサーバーがTubi側にブロックされている



キャッシュ・Cookieが残っている
VPNにつないでもエラーが出る時は、まずブラウザのキャッシュとCookieを疑いましょう。
過去に日本からアクセスした記録がCookieに残っていると、IPアドレスがアメリカになっていても日本からの接続だと判定されてしまうからです。
やり方は2つあります。
- ブラウザの設定から閲覧履歴・Cookie・キャッシュを削除して開き直す
- シークレットウィンドウ(プライベートブラウジング)でtubitv.comを開く
手っ取り早いのはシークレットウィンドウのほうです。
過去の記録を持たない状態で開けますので、削除する手間なく原因を確かめられます。
僕も最初にTubiを開いた時、アメリカのサーバーにつないでいるのに「お住まいの地域では利用できません」という表示が出ました。
Cookieのことをすっかり忘れていて10分くらい悩んだのですが、シークレットウィンドウで開き直したら一発で再生できました。



これでも直らない時は、ChromeからFirefoxやEdgeに変えて試してみましょう。
別のブラウザでも同じエラーが出るなら、原因はブラウザ側ではなくサーバー側にあると判断できます。
接続先のサーバーがTubi側にブロックされている
ブラウザを変えてもダメなら、つないでいるサーバーがTubiに検知されています。
Tubiは規約上VPN経由のアクセスを認めていないので、VPN用と判断したIPアドレスを見つけると再生をブロックします。
対処法はシンプルで、同じアメリカ国内の別のサーバーにつなぎ直すだけ。
ロサンゼルスでダメならニューヨークやシカゴ、といった具合に都市を変えてみましょう。



NordVPNは224以上のロケーションを持っていますので、1つ2つブロックされていても代わりの接続先には困りません。
大勢のユーザーが同じIPアドレスを使い回している関係で、Tubi側から見ると一目でVPNだと分かってしまうからです。
どのサーバーを選んでもブロックされるという状態になりやすいので、Tubiを見るなら最初から有料のVPNを選んでおきましょう。
Tubiを日本で見る方法【Q&A】
ここからは、Tubiを日本で見る時によくある質問に答えていきます。
日本からTubiを見るのは違法?
結論、違法ではありません。
日本にはVPNの利用そのものを禁止する法律がなく、法律系の解説記事でもVPNを使うこと自体はまったく問題ないという解説が多いです。
つまり規約違反にはなり得るという話で、これは刑事罰の対象になるような違法行為とは別の次元です。
実際のTubi側の対応も、アカウントを永久停止するのではなく、VPNを検知した時に再生をブロックするという技術的な制限が中心です。



無料のVPNでも見られる?
結論、おすすめできません。
理由は下記の3つです。
- Tubi側にブロックされやすい
- 通信速度が遅くて動画が止まる
- セキュリティ面のリスクが高い
無料VPNは大勢のユーザーで少ないIPアドレスを共有していますので、Tubiから見ると不自然なアクセスが集中しているIPに見えます。
その結果、つないだ瞬間にブロックされるパターンがかなり多いです。
運よく再生できても、速度が出ずにロードが入りっぱなしになります。
Tubiの映画は1本90分以上あるものがほとんどですので、ぶっちゃけ最後まで見きるのはきついですね。
月540円をケチって映画1本まともに見られないより、有料VPNを30日間の返金保証つきで試すほうが確実です。
Tubiに日本語字幕・吹き替えはある?
結論、日本語の字幕も吹き替えもありません。
Tubiが用意しているのは英語のクローズドキャプションが中心です。
あとは一部の作品がスペイン語字幕に対応しているくらいですね。
アプリの表示言語は31言語に対応していて日本語も選べます。



日本語字幕で洋画を見たいなら、素直にNetflixやU-NEXTの日本版を使うほうが満足できると思います。
Tubiはどんなデバイスで見られる?
Tubiが対応しているデバイスは下記の通りです。
Tubiの対応デバイス
| スマホ・タブレット | iOS、Android |
|---|---|
| Webブラウザ | Chrome、Safari、Firefox、Edge |
| スマートTV | LG、Samsung、Sony、Hisense、Vizio |
| ストリーミング端末 | Amazon Fire TV、Apple TV、Roku、Chromecast、Android TV、Google TV |
| ゲーム機 | PS4、PS5、Xbox One |
ほぼどの端末でも見られます。
この場合はスマホやPCでVPNにつないでからキャストするか、ルーター本体にVPNを設定すれば大画面で見られます。
NordVPNは同時接続10台までなので、スマホとPCの両方にVPNを入れてもまだ余裕があります。
ここまで対応していれば、自分の環境だけ見られないという心配はまずないですね。
Tubiの動画をダウンロードしてオフラインで見られる?
結論、できません。
Tubiには公式のダウンロード機能・オフライン視聴機能がないからです。
理由は配信元との契約の都合で、この点はダウンロードに対応しているNetflixやU-NEXTとは違うところ。
代わりに用意されているのが、見たい作品を保存しておくマイキュー(ウォッチリスト)です。気になった作品をマイキューに入れておいて、Wi-Fiがある場所でまとめて見る、という使い方が現実的ですね。
まとめ|Tubiは日本からVPNで無料視聴、コスパを考えるならNordVPN
これで「Tubiを日本で見る方法」の内容は終わりです。
最後に要点をまとめておきますね。
- Tubiは会員登録も月額もいらない完全無料のサービス
- 日本から見るのに必要なのはVPN代だけ
- VPN代は月540円で、サブスク最安のプライムビデオより安い
- 見れない時はシークレットウィンドウかサーバーの切り替えで解決する
Huluを1つ解約してVPNに乗り換えるだけで、年5,832円が浮いて見られる作品はむしろ増えます。
サブスクをこれ以上増やしたくないなら、この選択肢はかなりコスパがいいと思います。
VPNで迷ったらNordVPNを選んでおけば失敗しません。
速度が安定していて、サーバーの選択肢も多いです。
しかも30日間の全額返金保証つき。



最後まで読んでいただきありがとうございました。



