NordVPNを安く申し込む方法|契約期間・セール・学割から家族シェアの裏ワザまで

記事内に広告を含む場合があります
NordVPNを安く申し込む方法|契約期間・セール・学割から家族シェアの裏ワザまで

・NordVPNって、どうすれば一番安く契約できるの?

・家族でも使いたいけど、もっと安くする方法はある?

このような悩みを解決します。

本記事の内容
  • NordVPNを安く申し込む方法、結論を先に言うと
  • 契約期間を選ぶだけで、月額はこれだけ変わる
  • セール時期とクーポン、両方をうまく使うと安くなる
  • 学生の方はStudent Beansの学割も忘れずに
  • 家族・友達とシェアすれば、一人あたりの負担はもっと下がる
  • 更新のタイミングで自動的に高くなるのを防ぐには
  • 申し込みで損をしないために確かめておきたいこと
  • 他のVPNとも比較してみた
  • 申し込む前に、もう少し気になることを解消しておきましょう
  • まとめ|1人でも家族とシェアしても、この順番で選べば一番安い

この記事では、NordVPNを安く申し込む方法を紹介していきます。

2年プランを選んで4人でシェアすれば、1人あたり月150円を切るくらいまで下げられます。

NordVPNを安く申し込む方法についてまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

この記事は2026年9月時点の情報をまとめていますので、情報が古くなっている心配はありませんよ

目次

NordVPNを安く申し込む方法、結論を先に言うと

結論、NordVPNを安く申し込む方法は下記の6つです。

方法どんな人に効果的か
2年プランを選ぶこれから契約するなら誰でも
セール時期と公式リンクの割引を使う申し込みを少し待てるなら
Student Beansの学割を使う学生なら
家族・友達とシェアする一緒に使う人がいるなら
自動更新をオフにしておく2年後も安く使い続けたいなら
30日間返金保証を使う自分に合うか不安なら

この中で一番安くなるのは、2年プランを選ぶことです。

これだけで月額が4分の1くらいまで下がります。

そのうえで家族やパートナーとシェアすれば、1人あたりの負担はさらに半分、3分の1と下がっていきます。

家族シェアは、2年プランの次に金額に差が出るポイントなんですね。

表の中から自分に当てはまるものを選んでいけば、どれを組み合わせればいいかすぐ分かりますよ。

学生でもなく、シェアする相手もいないなら、2年プランと自動更新オフの2つだけ押さえておけばOKですよ

そもそもNordVPN自体がどうなのか気になるなら、NordVPNの評判・口コミの記事も参考にしてみてください。

契約期間を選ぶだけで、月額はこれだけ変わる

NordVPNは、契約期間を長くするほど月あたりの料金が安くなります。

それぞれどれくらい違うのか、詳しく紹介していきます。

1ヶ月・1年・2年で月額はどれくらい違う?

一番安いベーシックプランで比べると、下記の通りです。

契約期間月あたりの料金
1ヶ月2,280円
1年1ヶ月と2年の間
2年580円

1ヶ月プランと2年プランでは、月あたり1,700円も違います。

2年間使ったとすると、差はなんと40,000円以上。

2年プランは70%台後半の割引+3ヶ月の無料延長
└2年プランには70%台後半の割引が入っていて、さらに3ヶ月の無料延長もついてきます。

ちなみにプランはベーシックのほかにコンプリートとエリートがありますが、VPNの速さやサーバーの数はどれも同じです。

上のプランはパスワード管理やクラウドストレージがおまけでつくだけなので、VPNとして使うならベーシックで十分ですね。

長く使うつもりなら、最初から2年プランにしておけばあとで「こっちにしておけばよかった」と後悔せずに済みますね。

上記は2026年9月時点の情報です。

少しだけ使うつもりでも2年プランを選んでいい理由

結論、少しだけ使うつもりでも、まずは2年プランで始めて大丈夫です。

理由は、NordVPNには30日間の返金保証があるからですね。

公式サイトから申し込めば、30日以内なら理由を問わず全額返ってきます。

なので「使ってみたら合わなかった」となっても、2年分のお金をムダにする心配はありません。

30日を過ぎても使う場合は、何ヶ月使うかで安いほうが変わります。

1ヶ月プランを6ヶ月続ける13,680円
1ヶ月プランを7ヶ月続ける15,960円
2年プラン
(24ヶ月分)
13,920円

つまり、7ヶ月以上使うなら2年プランのほうが得ということ。

逆に「2〜6ヶ月だけ使ってやめる」とはっきり決まっているなら、1ヶ月プランを続けたほうが安く済みます。

何ヶ月使うかまだ分からないなら、30日以内は全額返ってくる2年プランで始めておくと安心です。

僕も実際に返金をしてみたところ、無事に返金を受けられました

自分が何ヶ月くらい使いそうか考えながら、2年プランの料金を一度見ておくのがおすすめです。

>>NordVPNを見てみる

セール時期とクーポン、両方をうまく使うと安くなる

NordVPNは、セール時期に申し込むとさらに安くなります。

クーポンについても勘違いしやすいポイントがありますので、あわせて紹介していきます。

1年のうちどのタイミングが一番安い?

NordVPNが1年で一番安くなるのは、11月のブラックフライデーです。

1年のセールの流れをまとめると、下記のような感じ。

時期セールの内容
2〜3月周年記念セール
11月下旬ブラックフライデーセール
(1年で一番安い)
それ以外の月2年プランの割引がほぼ常にかかっている

ブラックフライデーでは、割引に加えて無料でついてくる期間が3〜4ヶ月に増えることが多いです。

たとえば2025年のブラックフライデーでは、2年プランが月370円〜まで下がって4ヶ月無料がついていた例もありました。

ただ、NordVPNはセール以外の時期でも2年プランに大きな割引がかかっています。

定価で契約する人はほとんどいない作りになっているので、セールを逃したからといって大損するわけではありません。

いまは9月下旬なので、急ぎでなければ2ヶ月後のブラックフライデーを待つのもありですね。

逆にすぐ使いたいなら、待たずにいまの割引で申し込んでしまうのがおすすめです。

上記は2026年9月時点の情報です。

クーポンコードは自分で探さなくていい理由

結論、NordVPNのクーポンコードは自分で探さなくて大丈夫です。

公式サイトのキャンペーンページから申し込むと、割引が自動でかかった状態でプランを選ぶ画面に進むからですね。

なので、支払い画面で入力欄を探したり、ネットで割引コードを検索したりする手間はかかりません。

公式サイトの料金ページを開いた時点で、表示されているのはもう割引後の料金です。

ちなみに、コードを手で入力するのは学割を使う場合くらいです。

学割のコードは後ほど紹介するStudent Beansなどでもらえるので、そのときだけ支払い画面で入力しましょう。

上記は2026年9月時点の情報です。

公式サイトを開いて割引後の料金が出ていればOKなので、気楽に進めてくださいね

いまどれくらい割引されているかは、公式サイトを開けばすぐ確かめられます。

>>NordVPNの今の割引を見てみる

学生の方はStudent Beansの学割も忘れずに

学生なら、Student Beansを使った学割も使えます。

Student Beansは、学生だけが使える、いろんなサービスの割引クーポンを配っているサイトです。

同じような学生向けサービスのUNiDAYSからも、NordVPNの学割を受けられます。

申し込みの流れは下記の通りです。

学割の申し込みの流れ
  1. Student BeansかUNiDAYSで無料のアカウントを作る
  2. 学校のメールアドレスか在学証明の書類を出して、学生だと認めてもらう
  3. NordVPN用のクーポンコードを受け取る
  4. NordVPNの支払い画面でクーポンコードを入力する

学割がつくのは、2年プラン+3ヶ月無料の契約です。

割引率は、通常の2年プランの割引と同じくらいか、少し高めに出ていることが多いですね。

ただ、どちらも海外の学生向けサービスなので、日本の学校で使えるかどうかは申し込む前に確かめておきましょう。

割引率や対象になる年齢などの細かい条件も、Student BeansやUNiDAYSのNordVPNのページで見られます。

アカウント作成は無料なので、学生ならとりあえず自分が対象か確かめてみない手はありません。

上記は2026年9月時点の情報です。

学生のうちに2年プランを契約しておけば、そこから2年間はずっと安く使えますよ!

家族・友達とシェアすれば、一人あたりの負担はもっと下がる

NordVPNは、1つの契約を家族やパートナーとシェアして使えます。

1つのアカウントで同時に10台までつなげるので、一緒に使う人が増えるほど、1人が払う金額は少なくなっていきます。

具体的にどれくらい安くなるのか、シェアするときの注意点とあわせて紹介していきます。

同時接続10台をどう分け合うか(4人家族なら1人あたりいくら?)

4人家族でシェアすると、1人あたり月145円まで下がります。

ベーシックの2年プラン(月580円)を人数で割ると、下記の通りです。

シェアする人数1人あたりの月額
1人580円
2人290円
3人約193円
4人145円
5人116円

パートナーと2人で分けるだけでも、1人あたり月290円と半分になります。

もし4人がそれぞれ1ヶ月プランで契約したら、家族全体で毎月9,120円かかります。

2年プランを1つ契約してシェアすれば、家族全体でも月580円。

同じVPNを使うのに、毎月8,500円以上も違ってくるわけです。

表の金額は一番安いベーシックで出していますが、コンプリートやエリートに上げてもつなげる台数は10台のままなので、シェアのためだけにプランを上げる意味はありません。

台数の分け方は、1人2台までにしておくと分かりやすいです。

4人家族でそれぞれスマホとパソコンを1台ずつつないでも8台なので、まだ2台余ります。

5人家族でも1人2台ずつなら、ちょうど10台に収まりますね。

6人以上で使って台数が足りなくなりそうなら、VPNに対応したルーターを家に置いてみましょう。

ルーターでVPNにつなぐと、その先にある端末はまとめて1台として数えられます。

端末が多い家族でも、これなら台数を気にせずみんなで使えますね。

上記は2026年9月時点の情報です。

シェアするときに気をつけたいこと

シェアするときは、下記の4つに気をつけておけば大丈夫です。

シェアするときの注意点
  • 契約する人を1人に決めておく
  • ほかのサービスと同じパスワードを使わない
  • 10台を超えないように台数を決めておく
  • 家族以外とシェアするなら、念のため契約者がしっかり管理する

まずは、支払いやアカウントの管理をする人を1人に決めておきましょう。

NordVPNの規約では、家族で1つのアカウントを使うことは禁止されていません。

ただ、ログイン情報をみんなで共有することになるので、パスワードはほかのサービスと使い回していないものにしておくのがおすすめです。

パスワードを変えると、ほかの人はログインし直しになるはずなので、変えるときは先に家族に一言伝えておくとスムーズですね。

台数も、先に「1人何台まで」と決めておくと安心です。

10台を超えると、11台目はつながらなくなります。

「子どもがゲーム機までつないでいて、自分のパソコンがつながらない」なんてことにならないよう、最初にルールを決めておきましょう!

家族以外の友達とシェアする場合は、公式でどこまでOKなのか僕も確かめきれていません。

なので念のため、パスワードや台数は契約者本人がしっかり見ておくのがおすすめです。

このあたりさえ押さえておけば、シェアしていてトラブルになることはまずないと思います。

一緒に使う人がいるなら、シェアしない手はないですよ!

2年プランを1つ契約してみんなで分ければ、1人で契約するよりずっと安く使えます。

>>NordVPNを見てみる

更新のタイミングで自動的に高くなるのを防ぐには

NordVPNは、最初の契約期間が終わると自動で更新されます。

そして更新後は、最初より高い料金になります。

どれくらい高くなるのかと、それを防ぐ方法を紹介していきます。

2年たったら料金はどうなる?

結論、更新後は最初のキャンペーン価格の数倍になることもあります。

月580円で使えるのは、最初に契約した期間のあいだだけです。

更新するときは、通常料金をもとにした金額で請求されます。

更新後にいくらになるかまでは言い切れませんが、少なくとも月580円のまま続くことはないと思っておいたほうがいいですね。

とはいえ、2年後に何もしないで自動更新されるのを防げば、この高い料金を払う必要はありません。

最初の2年は安く使えて、そのあとは自分で選び直せると分かっていれば安心です。

上記は2026年9月時点の情報です。

2年後に高く払わないための設定

自動更新は、公式サイトにログインしてオフにします。

自動更新を止める流れ
  1. ブラウザでNordVPN公式サイトを開く
  2. 右上の「ログイン」からNord Accountにログインする
  3. 「サブスクリプション」タブを開く
  4. 自動更新のスイッチをオフにする

スマホの場合も、NordVPNのアプリではなくブラウザから操作しましょう。

アプリだと、自動更新の状態は見られてもオフにはできないことがあります。

なお、App StoreやGoogle Playから申し込んだ場合は、それぞれのストアのサブスクリプション管理から止める必要があります。

自動更新をオフにしても、すでに払った期間は最後まで普通に使えます。

なので契約した日にオフにしてしまっても、何も困ることはありません。

契約が終わるタイミングで、新規向けのセール価格でもう一度申し込み直すのがおすすめです。

契約したその日にオフにして、スマホのカレンダーに2年後の日付を入れておくと忘れませんよ

これさえやっておけば、2年後にいきなり高い金額を請求される心配はなくなりますね。

申し込みで損をしないために確かめておきたいこと

申し込むときは、下記の3つを確かめておくと損をせずに済みます。

支払う前に確かめたいこと
  • 選んだプランの名前
  • カードの海外事務手数料
  • 申し込んでいる場所が公式サイトかどうか

まずは、支払い前にプランの名前をもう一度見ておきましょう。

コンプリートやエリートを選ぶと、パスワード管理のNordPassや、クラウドストレージのNordLockerがセットになります。

そのぶん料金も上がるので、VPNだけ使いたいならベーシックになっているか確かめておくと安心です。

次に、クレジットカードの海外事務手数料です。

NordVPNは海外の会社なので、カードによっては海外での支払いとして扱われて、カード会社の手数料が上乗せされることがあります。

手数料の割合はカード会社によって違うので、気になるなら自分のカードの海外事務手数料を先に見ておきましょう。

最後に、申し込むのはApp StoreやGoogle Playではなく公式サイトからにしましょう。

App Storeから申し込むと料金が割高になるうえ、30日間の返金保証も使えません。

公式サイトとApp Storeの違いや具体的な登録の手順は、NordVPNの登録方法の記事で詳しく紹介しています。

せっかく安いプランを選んでも、ここでうっかりすると割引が台無しになりますので、支払いボタンを押す前にサッと見直しておくのがおすすめです。

他のVPNとも比較してみた

NordVPNを主要なVPN2社と比べると、下記の通りです。

スクロールできます
項目NordVPNMillenVPNExpressVPN
通信速度◎◯◎
セキュリティ性能◎◯◎
サーバーの数224以上のロケーション、数千台規模2,000台以上3,000台以上
同時接続数10台無制限10〜14台
ノーログVPN◯
(第三者監査あり)
◯
(第三者監査は未実施)
◯
(第三者監査あり)
返金保証30日以内30日以内30日以内
料金580円〜/月396円〜/月480円〜/月

上記は2026年9月時点の情報です。

料金は、2年プランを選んだときの月あたりの目安です。

料金だけで見ると、MillenVPNとExpressVPNのほうが少し安くなっています。

ただ、MillenVPNのノーログは外部の会社のチェックを受けていないので、選ぶなら会社の説明を信じて使うしかありません。

ExpressVPNは同時につなげる台数がプランによって変わるので、家族でシェアするなら何台までつなげるプランか先に見ておく必要があります。

NordVPNは、ノーログを外部の監査法人に何度もチェックしてもらっていて、速さの評判もトップクラスです。

しかもどのプランでも10台まで使えるので、家族でシェアすれば表の料金よりさらに安く使えます。

こうして並べると、それぞれの違いがひと目で分かるので、迷わず選べますね。

>>NordVPNを見てみる

>>MillenVPNを見てみる

>>ExpressVPNを見てみる

申し込む前に、もう少し気になることを解消しておきましょう

申し込む前に気になりやすい細かい疑問に、まとめて答えていきます。

興味のある内容があれば、ぜひチェックしてみてください。

学割にセールも重ねられる?

結論、学割とセールの割引がそのまま2重にかかるとは考えないほうがいいです。

学割の割引率は、もともと通常の2年プランの割引と同じくらいか、少し高めに設定されていることが多いからですね。

なので学生なら、セール中の通常価格と学割クーポンを使った価格の両方を見比べて、安いほうで申し込むのがおすすめです。

ブラックフライデーの時期なら、学割よりセール価格のほうが安くなっている可能性もあります。

両方チェックできるのは学生だけの特権なので、ひと手間かけるだけでさらにお得に契約できますね。

シェアしている家族の1人だけ解約したらどうなる?

結論、1人が使わなくなっても、ほかの家族はそのまま使い続けられます。

シェアしているのは契約者1人のアカウントなので、使わなくなった人が何か手続きをする必要はありません。

使わなくなった人の端末でログアウトすれば、その分の台数が空くので、ほかの家族が使えるようになります。

もしその人にログイン情報を知られたままにしたくないなら、パスワードを変えておきましょう。

その場合は、ほかの家族にも新しいパスワードを伝えてログインし直してもらえばOKです。

1人あたりの負担は少し上がりますが、途中で人数が変わっても困ることはないので安心してください。

お金を払ってから合わなかったらどうする?

結論、申し込んでから30日以内なら、払ったお金は全部取り戻せます。

対象になるのは、公式サイトから申し込んだ契約です。

ただし、App Storeから申し込んだ場合は返金保証の対象になりません。

Google Playから申し込んだ場合は返金保証の扱いがはっきりしないので、どうしてもGoogle Playで申し込むならストアの規約を先に確かめておきましょう。

返金してほしいときは、自動更新をオフにしただけでは返ってきません。

自動更新をオフにしたあと、ライブチャットでサポートに返金したいと伝える必要があります。

公式サイトから2年プランを申し込んで、30日以内に合うかどうか決めるのが一番おすすめです。

上記は2026年9月時点の情報です。

返金の理由は「思っていたのと違った」くらいで大丈夫ですよ

友だち紹介の割引もあるって聞いたけど?

結論、友達を紹介すると、自分も友達も無料期間をもらえます。

紹介した自分3ヶ月分の無料期間
紹介された友達プランに応じて最大3ヶ月の無料期間

紹介リンクは、Nord Accountにログインすればもらえます。

ちなみにこれは、1つの契約をみんなで使う家族シェアとはまったく別の制度です。

友だち紹介は、友達が自分で新しく契約する場合に使えるもので、紹介される側はNordVPNを初めて使う人が対象になります。

すでに使っているなら、NordVPNを気にしている友達に紹介するだけで無料期間が増えるのでお得ですね。

まとめ|1人でも家族とシェアしても、この順番で選べば一番安い

これで「NordVPNを安く申し込む方法」の内容は終わりです。

一番安く申し込むなら、下記の順番で決めていきましょう。

上から順に決めればOK
  • ベーシックの2年プランを公式サイトから申し込む
  • 急ぎでなければ11月のブラックフライデーを待つ
  • 学生なら学割の価格とも見比べる
  • 家族やパートナーと1つの契約をシェアする
  • 契約したらすぐに自動更新をオフにする

これを全部やれば、家族4人で1人あたり月150円を切るくらいまで下げられます。

シェアする相手がいなくても、2年プランなら1人で月580円から使えます。

そのうえ30日間の返金保証もついていますので、合わなかったときのことを心配せずに始められますね。

実際の申し込みの手順は、NordVPNの登録方法の記事で紹介しています。

組み合わせが決まったら、サクッと申し込んで今日からVPNを使ってみてください!

>>NordVPNを見てみる

最後まで読んでいただきありがとうございました。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次