- 中国に来てからGeminiが開けなくなった
- 出張や旅行中に、翻訳や調べものでGeminiを今すぐ使いたい
このような悩みを解決します。
- 中国でGeminiが使えない理由
- 中国からでもGeminiが使えるようになるやり方
- VPNをつないでもGeminiが使えないときに確かめること
- 中国の旅先でGeminiが役立つ使い道
- 中国でVPNとGeminiを使うときの注意点
5分ほどの作業でGeminiを使えるようになりますので、中国でGeminiを使いたい方はぜひ最後まで読んでみてください。

この記事では、中国でGeminiを使う方法について紹介しています。
出張や旅行中でも今日から使えるように、つながらないときに確かめることや旅先での使い道までまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。
Geminiが中国で使えなくなるのには理由がある
Geminiが中国で使えなくなる理由は、下記の2つです。
- 中国政府がネットを検閲している
- Googleが中国をGeminiの対象地域に入れていない
政府とGoogle、2つの方向からブロックされているということ。
特別な操作を間違えたわけではないので、その点は心配しなくて大丈夫です。
それぞれ順番に紹介していきます。
中国政府によるネット検閲『グレートファイアウォール』の正体
まず大きいのが、中国政府がかけているネットの検閲。
この検閲のしくみは「グレートファイアウォール」と呼ばれています。
中国の回線から海外のサイトやアプリに向かう通信を、国が途中で止めているんですね。
旅行や出張だと、ホテルや空港のWi-Fiにつないだとたんに、下記のようなことが起きます。
- Geminiのページが、読み込み中のまま進まない
- アプリで質問を送っても、いつまでたっても返事が来ない
- 調べものに使いたいGoogle検索やGoogleマップも開かない
Googleは2010年に中国から撤退していて、それからGoogleのサービスはずっとまとめて止められたまま、と書いている解説記事が多いです。
Geminiだけが狙われているわけではなく、Google全体が丸ごと入れない状態なんですね。
ホテルのWi-Fiを何度つなぎ直しても、公共Wi-Fiに変えても結果は同じで、中国国内の回線からはGeminiのページそのものが表示されません。



スマホが悪いわけではないとわかれば、あとはVPNを用意するだけなので、気がラクになりますね。
Google自身も、中国向けにはGeminiを提供していない
もう1つの理由は、Gemini側の事情です。
2026年9月時点で、Googleは中国本土をGeminiが使える地域に入れていません。
なので、もし検閲がなかったとしても、中国本土からではGeminiは使えないんですね。
同じ中国でも香港は、2026年3月から個人のGoogleアカウントでGeminiのWeb版を使えるようになったというニュースが出ています。
それでも、本土は今も対象外のまま。
出張や旅行でよく行く北京や上海は、検閲とGoogle側の制限の両方がかかっている場所というわけです。
だから、VPNは「中国の外ならどこの国につないでもいい」わけではありません。
Geminiが使える国のサーバーを選ぶのがポイントです。
さらにGoogleは、どこの国からつないでいるか以外の手がかりも見ている、と書いている解説記事が多いです。
この話は、あとの「VPNをつないでもGeminiが繋がらない・不安定なときに確かめること」でくわしく紹介しますね。
つまり、気にするのは「どの国につなぐか」と「中国にいるとGoogleに気づかれないか」の2つ。
ここを先に知っておけば、「VPNを入れたのに使えない」となっても落ち着いて対処できますよ。
NordVPNで、中国からでもGeminiにつながるようにするやり方
VPNとは「Virtual Private Network(バーチャルプライベートネットワーク)」の略で、誰にも通信を傍受されないセキュリティ性の高い回線のこと。
またVPNには世界各国のサーバーに接続できる特徴もありますので、中国にいても日本などの回線と接続できます。



このVPNを使って中国からGeminiを使う方法をざっくり説明すると、次のような感じ。
- VPNと契約
- 日本のサーバーと接続
- Geminiを使う
中国にいると海外のサイトなどにはブロックされてしまいますので、Geminiも使えなくなります。
しかしVPNを使って日本のサーバーに接続すれば、日本から通信をしているのと同じ状況を作り出せます。
したがって、中国からでもGeminiを使えるようになるわけです。
この記事ではGeminiを使うことをメインに紹介していますが、同じやり方で普段日本で使っているアプリをすべて使えるようにできます。
詳しいやり方は「日本のアプリは海外で使えない?」の記事がわかりやすいので、ぜひ参考にしてみてください。
VPNを使った方法であればいまから5分ほどの作業でGeminiを使えるようになりますし、30日間は無料です。
VPNには下記のようにいくつかのサービスがあります。
おすすめは「NordVPN」ですね。
NordVPNは使い方が超簡単で、早い人なら5分ほどでGeminiを使えます。
また通信速度も速いので、通信ラグにストレスを抱えることもありません。



ちなみにNordVPNは30日間の全額返金保証があります。
VPNに接続してGeminiを使う
この記事では「NordVPN」を例に手順を紹介していきます。
【STEP①】VPNと契約する
NordVPNの公式サイトを開く


契約したいプランの申し込みボタンをタップする


メールアドレスとクレジットカード情報を入れて、申し込めば完了


【STEP②】日本のサーバーと接続する
NordVPNのアプリをダウンロードする


アプリを開いて、契約したメールアドレスでログインする
サーバーの一覧から「Japan」を選んで、「接続済み」になれば完了


【STEP③】Geminiを使う
VPNをつないだまま、Geminiのアプリかブラウザを開く
Googleアカウントでログインして質問を送り、返事が返ってくれば完了
Geminiを使っている間は、VPNを切らないようにしましょう。
途中でVPNが切れると中国の回線に戻ってしまうので、その時点でGeminiも止まります。
中国に入ってからだと、VPNの公式サイト自体が開きにくくて、ダウンロードでつまずきやすいからですね。
プランは、Geminiを使うだけなら一番下のベーシックプランで十分。
数日から2週間くらいで帰ってくるなら、30日間の返金保証の期間内に収まります。
「使ってみて合わなかったら返金してもらう」くらいの気持ちで、気軽に試せますね。



VPNをつないでもGeminiが繋がらない・不安定なときに確かめること
VPNで日本につないでもGeminiが使えないときは、Googleに「本当は中国にいる」と気づかれている可能性があります。
ここに書いているのは、2026年9月時点でVPNの解説記事や実際に使っている人の報告を調べた内容です。
Googleは、IPアドレスだけで場所を判断しているわけではないようです。
VPNで変えられるのはこのIPアドレスだけですが、Googleはそれ以外にも、下記のような情報を組み合わせて場所を判断している、と書いている解説記事が多いです。
- スマホやブラウザの位置情報
- Googleアカウントに登録している国
- 支払いに使っている情報の国
- 端末の情報や、これまでの使い方の記録
ChatGPTは主にIPアドレスで判断しているのに対して、Geminiはアカウントの国まで見ている分、条件が多いと書いている解説記事もあります。
たとえば香港の人がSNSに、「同じVPNでChatGPTにはつながるのに、Geminiだけはずっと『お住まいの国では利用できません』と出る」と投稿していました。
VPNでIPアドレスを変えただけでは足りない場合がある、ということですね。
2025年ごろから、Googleがこうした判断を厳しくしているという声もあります。
一度使えても、しばらくしてまたつながらなくなるケースがあるそうです。
ただ、Googleがどの情報をどれくらい重く見ているのかは、公式には出ていません。
なので「これをやれば必ずつながる」という方法はありませんが、下記の順番で確かめてみましょう。
- VPNアプリで、日本のサーバーに「接続済み」になっているか見る
- 一度VPNを切って、別の日本のサーバーにつなぎ直す
- スマホの設定で、GeminiアプリやブラウザがGPSの位置情報を使わないようにする
- Googleアカウントの国と、支払いに使っている情報の国が日本になっているか見る
- Geminiのアプリやブラウザを完全に閉じて、VPNにつないだ状態で開き直す
特に見落としやすいのが、3つ目の位置情報です。
VPNで日本につないでいても、スマホのGPSが「中国にいる」と伝えてしまえば、Googleに気づかれるかもしれません。
4つ目は、日本でふつうに作ったGoogleアカウントなら、基本は日本のままになっています。
ここで中国の情報を登録してしまっていないかだけ、念のため見ておきましょう。
どれを試してもダメなときは、時間を置いてからつなぎ直すと使えるようになることもあります。
ちなみに、VPNで日本にいることにしてGeminiを使うこと自体、Googleの規約の面ではリスクがあります。
この点は、あとの「GoogleアカウントでGeminiを使うことの利用規約上のリスク」で正直にお話ししますね。
「VPNをつないだのに使えない」ときも、確かめる順番がわかっていれば、その場で慌てずに1つずつ試せますよ。
中国にいる間、翻訳や調べものでGeminiが役立つ使い道
Geminiが使えるようになると、中国での出張や旅行でまず助かるのは、言葉が通じない場面です。
中国では日本語どころか英語もあまり通じない場面が多いので、スマホ1台で読んで聞いて伝えられるのはかなり心強いですね。
旅先で特に役立つ使い道は、下記の4つです。
- 写真を撮ってメニューや看板を翻訳する
- 話しかけるだけで調べものをする
- 伝えたいことを中国語の文にしてもらう
- 旅行や出張の空き時間の予定を相談する
1つ目は、カメラで撮った写真の翻訳です。
たとえば漢字だけがずらっと並んだレストランのメニューを撮って、「これは何の料理?辛い?」と聞けば、料理の中身まで教えてくれます。
アレルギーがあるなら、「この中にエビが入っている料理はある?」と聞けるのも助かるところ。
駅の案内板やお店の張り紙も、撮って聞くだけで意味がわかります。
2つ目は、Gemini Liveという音声で話せる機能です。
画面を打たなくても、話しかけるだけでGeminiとやり取りできます。
地図を見ながら歩いているときや、両手がふさがっている移動中でも、そのまま調べものができるので便利です。
3つ目は、中国語の文を作ってもらう使い方。
Geminiは40以上の言語に対応しているので、「タクシーの運転手に、このホテルまで行ってほしいと伝える文を中国語で」と頼めば、そのまま見せられる文を作ってくれます。
4つ目は、予定の相談です。
旅行専用の機能があるわけではありませんが、「上海で半日空いた。夕方までに回れる場所は?」のように話しかければ、回り方の案を出してくれます。



ちなみにVPNがあれば、Gemini以外にも日本のテレビ番組を中国で見られるようになります。
Geminiを使えるようにしておけば、言葉がわからない場面でもひとりで何とかできるので、出張も旅行もずっと気楽になりますよ。
中国でVPNを使ってGeminiを使うときの注意点
VPNがあれば中国でもGeminiは使えますが、注意しておきたい点が3つあります。
- 中国でVPNを使うこと自体に、法律の上ではっきりしない部分がある
- VPNで日本にいることにしてGeminiを使うのは、Googleの規約の面でリスクがある
- 無料VPNは情報がもれるリスクが高い
短い旅行や出張でも先に知っておけば、現地でモヤモヤせずにGeminiを使えますよ。
VPNを使うのはグレーゾーン、そのことを正直に伝えておきたい
中国でVPNを使っていいのかどうかは、法律の上でもはっきり決まっていない部分があります。
ここからは、法律の解説記事やニュースをもとに、2026年9月時点の状況をまとめています。
まず、中国の法律に「個人でVPNを使ったらダメ」とそのまま書かれているわけではありません。
規制の対象になっているのは、国の許可がない海外向けの回線です。
その回線を作ることも、使うことも、売ることも禁止されている、という決まりのようです。
この決まりのもとになっているのが、2017年に中国政府が出した通知。
実際に処分された人もいて、湖北省では許可なくVPNで海外のサイトを見ていた男性2人が、罰金とネット接続の禁止を言い渡されたというニュースがありました。
じゃあ、数日だけ行く旅行や出張の人はどうなのか。
短期で行く日本人がVPNでAIや翻訳を使っていて処分された、というはっきりした話は、今回いろいろ調べても出てきませんでした。
取り締まりで目立つのは、許可なくVPNを売っている業者や、政治的な発信をしている人のほうのようです。
とはいえ、決まりの文面だけを見れば、許可のないVPNを使う側も処分される可能性は残っています。
なので、この先どうなるかまでは約束できません。
はっきりしないところまで知っておけば、あとは自分で納得して使うかどうか決められますね。
GoogleアカウントでGeminiを使うことの利用規約上のリスク
VPNがあればGeminiは使えますが、Googleの規約の上ではリスクがゼロではありません。
2026年9月時点で調べた内容をもとにお話しします。
「VPNで地域の制限を避けてGeminiを使うのは、Googleの規約違反になる」と書いている解説記事が多いです。
ただ、Googleの規約の本文そのものは、今回確かめられませんでした。
では、実際にどうなるのか。
報告として多いのは、「一度使えても、しばらくしてまた『お住まいの国では利用できません』と出るようになった」というケースです。
一方で、個人がVPNでGeminiを使っただけで、Googleアカウントごと止められたという確かな例は、今回調べた範囲では見つかりませんでした。
どれくらいチェックしているのか、止める前に警告があるのかも、Googleから公式な情報は出ていません。
ちなみに開発者向けのツールでは、Googleが規約違反を理由にGeminiを使えなくした例があります。
ただ、これはVPNとは別の違反の話なので、同じ扱いになるとは言えません。
Googleは規約違反があれば実際にサービスを止めることもある、ということだけ頭に入れておけば十分です。
ChatGPTを運営するOpenAIは、対応地域の外からアクセスするとアカウントがブロック・停止される可能性があると、規約にはっきり書いています。
Googleの規約では、そこまではっきりした書き方は見つかりませんでした。
とはいえ、対応地域の外からVPNで使うことに規約上のリスクがあるのは、AIサービスならどこも同じと考えておきましょう。
「必ず止められる」も「絶対に平気」も、今の時点ではどちらも言い切れません。
リスクも知ったうえで使えば、あとで「知らなかった」と後悔せずに済みますね。
無料VPNには手を出さないほうがいい理由
数日の旅行なら無料VPNで済ませたくなるのですが、Geminiに使うならやめておいたほうがいいです。
理由は、下記の2つです。
- Googleアカウントの情報まで危なくなる
- いざというときにつながらない
Geminiは、Googleアカウントにログインした状態で使います。
GmailやGoogleフォト、支払いの情報までつながっているアカウントなので、その通信を預けるVPNは信用できるところにしたいですよね。
無料VPNでは、実際に大きな事故が起きています。
2020年、UFO VPNやFree VPNなど7つの無料VPNで、使っている人のデータがパスワードもなしに誰でも見られる状態になっていたのがわかりました。
その数はおよそ20,000,000人分で、この中には「記録は取らない」と言いながら、実際はつないだ記録を残していたサービスもあったそうです。
ブラウザに入れるタイプの無料VPNのHola VPNでも、ハッキングで仮想通貨のウォレットが被害を受けたケースがありました。
もう1つは、つながりにくさ。
無料VPNは中国の検閲に気づかれやすく、急につながらなくなることもよくあるそうです。
レストランでメニューを撮ってGeminiに聞こうとしたとたんにつながらない、なんてことになったら旅先ではかなり困りますよね。
有料のVPNでも月数百円ほどなので、旅先でヒヤッとしないためにも有料を選んでおけば後悔しませんよ。
よくある質問
出張や旅行で中国に行く方からよく出てくる質問にお答えしていきます。
香港ならVPN無しでGeminiを使える?
結論、2026年8月時点の情報では、香港ならVPNなしでGeminiを使えるようになったと言われています。
2026年3月に、Googleが香港の個人のGoogleアカウントでGeminiのWeb版を使えるようにした、というニュースがいくつも出ています。
スマホのアプリも、Android、iPhoneの順に少しずつ使えるようになっているそうです。
とはいえ、使えるようになったあとも、一時的にまたエラーが出てVPNが必要になったという香港の人の報告もありました。
ただ、北京や上海など中国本土では、今もVPNがないとGeminiは使えません。
本土か香港かで話が変わるので、自分の行き先に合わせて準備しておきましょう。
どっちに行くのかさえ押さえておけば、着いてから「あれ、使えない」と焦らずに済みますね。
GeminiとChatGPT、中国からの接続しやすさに差はある?
結論、どちらが安定するかは、はっきりした答えがありません。
「同じVPNでChatGPTはつながるのにGeminiはダメ」という声もあれば、その逆の声もあるからです。
使うVPNのサーバーや時期によって、結果が変わるみたいですね。
ただ、GeminiはIPアドレス以外の情報も見ている分、ChatGPTより条件が多いと書いている解説記事はよく見かけます。
どちらか一方に決めるより、両方使えるようにしておいて、つながる方を使うのがおすすめです。
VPNは1つあればどちらにも使えるので、追加でお金がかかるわけでもありません。
両方使えるようにしておけば、片方がつながらない日も困らずに済みますね。
Gemini Advanced(有料プラン)も中国から契約できる?
結論、中国から申し込むとつまずきやすいので、日本にいるうちに済ませておくのがおすすめです。
注意点は2つあります。
1つ目は、電話番号の認証です。
これはGeminiだけでなく、ChatGPTなどほかのAIサービスでも同じです。
2つ目は、規約の面のリスクです。
有料プランはお金を払う契約なので、VPNで使っていて、もしまたつながらなくなったときの影響が無料版より大きくなります。
そのとき払った料金がどう扱われるかは、Googleから公式な情報が出ていません。
請求先の国などの支払いの情報が、地域の判断にどう使われるのかも、はっきりしていません。
申し込む前に知っておけば、途中で止まってもあわてずに済みますね。
無料VPNでも使える?
結論、無料VPNはおすすめしません。
Googleアカウントでログインしたまま通信するので、情報がもれたときの被害が大きいからです。
検閲に見つかってつながりにくいのも、旅先ではかなりストレスになります。
くわしい理由は、上の「無料VPNには手を出さないほうがいい理由」で紹介しています。
NordVPNなら30日間の返金保証があるので、短い出張や旅行でも無理に無料で済ませなくて大丈夫ですよ。
まとめ|Geminiを中国でも今日から使えるようにしておこう
Geminiが中国で使えないのは、中国政府の検閲とGoogle側の制限、2つのブロックが重なっているからでした。
VPNで日本のサーバーにつなげば、中国からでもGeminiを使えるようになります。
出張や旅行で今すぐ使いたいなら、やることは下記の4つです。
- 日本にいるうちにVPNを契約して、アプリを入れておく
- 中国ではVPNで日本のサーバーにつないでからGeminiを開く
- つながらないときは、サーバーのつなぎ直しと位置情報のオフを試す
- メニューや看板の翻訳、調べものにGeminiを使う
中国でVPNを使うことには、法律の上ではっきりしない部分があります。
Googleの規約の面でもリスクがゼロではないので、そこも納得したうえで始めましょう。
NordVPNには30日間の全額返金保証があるので、まずは出発前に契約してつないでみるのがおすすめです。



最後まで読んでいただきありがとうございました。


