・Valorantの海外サーバーで、海外のフレンドと一緒に遊びたい
・サーバーを変えたのに、海外の人と同じ試合にならないのはなぜ?
このような悩みを解決します。
- ゲーム内のサーバーとアカウントの地域の違い
- 海外のフレンドと同じ試合に入る3つの道
- VPNについてRiotが公式に書いていること
- VPNを使う場合の手順と、安全面の注意
- うまくいかない時に、どこを見ればいいか
この記事では、日本でValorantの海外サーバーに入る方法を紹介していきます。
先に答えを言っておくと、Valorantで一緒に遊べるのは、同じシャードのフレンドだけです。
シャードはアカウントを作った時に実際にいた場所で決まっていて、ゲームの中でサーバーを選び直しても変わりません。
サーバーをいくら変えても海外の人と当たらなかったのは、操作ミスじゃなかったんですね。
同じ試合に入れる条件から順番に整理していきますので、海外のサーバーで遊びたい方はぜひ最後まで読んでみてください。
VPNを使う場合の手順だけ知りたい方は、VPNをつないでValorantの海外サーバー用アカウントを作る手順から読んでみてください。
安全面を先に知りたい方は、VPNを使う前に知っておきたい安全面のことからどうぞ。

Valorantの「海外サーバー」は2種類ある|ゲーム内のサーバーとアカウントの地域
結論、Valorantで「海外サーバー」と言う時は、ゲームの中で選ぶサーバーと、アカウントの地域の2つがごちゃっと混ざりがちです。
この2つは別ものなので、分けて考えておきましょう。
- ゲームの中のサーバーは、自分のシャードの中で、どこにつなぐかを選ぶもの
- アカウントの地域とシャードは、アカウントを作った時に実際にいた場所で決まるもの
海外の人と同じ試合に入れるかどうかを決めているのは、アカウントの地域のほうです。
2026年10月時点の情報です。



サーバーの話とアカウントの話は別ものだと分かるだけで、頭の中がけっこうすっきりしますね。
ゲーム内で選べるサーバーは何のためにある?
結論、ゲームの中のサーバー選びは、自分のシャードの中で一番近いサーバーを選んで、ラグを減らすためのものです。
Riot公式のFAQにも、シャードの中で一番近いサーバーを選べばラグを減らせると書かれています。
つまり、サーバーを変えても、シャードは変わりません。
別のシャードのフレンドとは、どのサーバーを選んでも同じ試合には入れないということですね。



サーバー選びはラグを減らすためのものと分かれば、海外の人と当たらなかった理由にも納得できますね。
アカウントの地域が違うと同じ試合に入れないのはなぜ?
結論、Valorantで一緒に遊べるのは同じシャードのフレンドだけで、シャードはアカウントの地域で決まるからです。
Riot公式のFAQによると、アカウントの地域で次の3つが決まります。
アカウントの地域で決まる3つのこと
| 決まるもの | どういうことか |
|---|---|
| 支払い方法と通貨 | ゲームの中で何を使って、どの通貨で払うか |
| 最初の言語 | はじめに表示される言語 |
| シャード | 一緒に遊べる相手と、使えるサーバー |
シャードは、全部で6つです。
Valorantのシャードの一覧
| シャード | 地域 |
|---|---|
| AP | 東南アジア・アジア太平洋 |
| EU | ヨーロッパ |
| KR | 韓国 |
| BR | ブラジル |
| LATAM | 中南米 |
| NA | 北米 |
アカウントの地域もシャードも、アカウントを作った時に実際にいた場所で決まります。
たとえばアメリカで作ったアカウントなら、地域はアメリカ、シャードは北米です。
日本で作ったアカウントは、日本の地域のアカウントになります。
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「同じシャードでそろえる」という条件が1つ決まるだけで、次に何をすればいいかが見えてきて気が楽になりますね。
海外のフレンドと同じ試合に入る3つの道|どれを選ぶ?
結論、フレンドがどのシャードのアカウントで遊んでいるかで、選ぶ道が決まります。
やりたいことごとにまとめると、こんな感じです。
やりたいこと別・海外のフレンドと同じ試合に入る3つの道
| やりたいこと | 選ぶ道 | 公式の条件 | 引き継げない物・注意 |
|---|---|---|---|
| 同じシャードのフレンドと遊びたい | 道1 いまのアカウントのまま遊ぶ | フレンドと同じシャードであること | 別のシャードのフレンドとは遊べない |
| 別のシャードのフレンドと遊びたい | 道2 別のアカウントを新しく作る | 地域は、作った時に実際にいた場所で決まる | いまのアカウントのスキンやランクは入っていない |
| 本当に海外へ引っ越した | 道3 Riotに地域の変更を頼む | 実際にいる場所に合わせる時だけ | 今のランクシーズンのデータ、購入履歴、試合履歴は引き継がれない |
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自分がどの道に当てはまるかさえ分かれば、もう迷わずに済みますね。
道1 いまのアカウントのままゲーム内のサーバーを変える
結論、フレンドも同じシャードのアカウントなら、いまのアカウントのままで一緒に遊べます。
あとはシャードの中で、2人ともラグの少ないサーバーを選べばOKです。
ちなみに、フレンドがいま海外に住んでいても、日本で作ったアカウントを移していなければ、地域は日本のままです。
相手がいまどこにいるかより、アカウントがどこのシャードかを先に聞いておきましょう。
フレンドと同じシャードなら、お金も手間もかけずに今日から一緒に遊べるので安心ですね。
道2 海外サーバー用に別のアカウントを新しく作る
結論、別のシャードのアカウントは、そのシャードの地域にいる時に新しく作ることになります。
アカウントの地域は、作った時に実際にいた場所で決まるからですね。
Riot公式のFAQでも、韓国以外の人が韓国の地域で遊びたい時は、韓国で新しいアカウントを作るよう案内されています。
新しいアカウントは、いまのアカウントとは別ものです。
いまのアカウントで集めたスキンやVP、ランクは入っていないので、1から集め直しになります。
VPNでほかの国につないで作る方法は、次の見出しでRiotの公式の決まりとあわせて整理しています。



メインのアカウントとは別に作る前提で考えれば、そこまで身構えなくて大丈夫ですね。
道3 引っ越した時にRiotにリージョン(居住地)の変更を頼む
結論、本当に住む国が変わった時は、アカウントの地域を移してもらう公式の道があります。
Riot公式のFAQでは、引っ越した時やラグがひどい時、通貨が合っていない時に、地域を移すのを考えていいと書かれています。
ただし、地域を変えられるのは、実際にいる場所に合わせる時だけです。
ほかの地域で遊ぶためだけにシャードを変えることはできないので、日本に住んだまま頼む道ではありません。
移す時の決まりは、こんな感じです。
- 申し込みはRiotのサポートのページから
- 一度移したら、90日は移せない
- 韓国の地域から日本の地域へは移せない
サポートのページで申し込めない時は、ユーザー名・Riot IDとタグライン・メールアドレス・今の地域・移りたい地域を書いて問い合わせます。
移したあとに引き継がれる物と、引き継がれない物はこちらです。
地域を移す時に引き継がれる物・引き継がれない物
| 引き継がれる物 | 引き継がれない物 |
|---|---|
| スキンやプレイヤーカード、ガンバディー、スプレー | 今のランクシーズンのデータ |
| エージェントとロードアウト | 購入履歴 |
| アカウントレベルとMMR | 試合履歴 |
| ミッション・コントラクト・バトルパスの進み具合 | ナイトマーケットのオファー |
| イベントの進み具合 | ー |
| 前のシーズンのランク報酬 | ー |
今のランクシーズンは、移した先でやり直しになります。
ちなみに、北米・中南米・ブラジルの間で移す時は、全部引き継がれます。
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本当に引っ越した時の道がちゃんとあると分かっていれば、いざという時も慌てずに済みますね。
海外サーバー用のアカウントを作るのにVPNはいる?
結論、Riotはアカウントの地域を「作った時に実際にいた場所」で決めていて、VPNについては「特に注意して」と書いています。
VALORANTのアカウント移行のFAQには、こう書かれています。
Keep in mind that you can only change your shard or Region of Residence to match your physical location, so be extra careful when playing from a VPN. Remember—you can only play with friends who are on the same shard as you.
日本語にすると、「シャードや地域は実際にいる場所に合わせる時しか変えられないので、VPNで遊ぶ時は特に気をつけて。一緒に遊べるのは同じシャードのフレンドだけ」という意味です。
ほかにも、VPNに関係しそうな公式の決まりをまとめるとこんな感じです。
VPNに関係するValorantの公式の決まり
| 項目 | 公式の決まり |
|---|---|
| アカウントの地域 | 作った時に実際にいた場所で決まる |
| 地域の変更 | 実際にいる場所に合わせる時だけ |
| シャードの変更 | ほかの地域で遊ぶためだけには変えられない |
| VPN | 利用規約にVPNを名指しした文はない |
| 禁止されていること | Riotがアクセスを守ったり制御したりする仕組みを回避すること |
| ゲーム内通貨 | 住んでいる場所によって、買ったり使ったりできないことがある |
下の3行は、Riotの利用規約に書かれていることです。
なので、日本に住んだまま海外の地域のアカウントを持つのは、公式の決まりとずれる使い方になります。
それでもVPNを使うなら、手順と安全面の注意を読んだうえで、自分で決めましょう。
使う前に、VPNを使う前に知っておきたい安全面のこともあわせて読んでおいてください。
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公式の決まりが分かっていれば、VPNを使うかどうかも自分で納得して決められて安心ですね。
VPNをつないでValorantの海外サーバー用アカウントを作る手順(NordVPNの場合)
またVPNには世界各国のサーバーに接続できる特徴もありますので、日本にいてもアメリカなどの回線と接続できます。



このVPNを使って日本からValorantの海外サーバーで遊ぶ方法をざっくり説明すると、次のような感じ。
- VPNと契約
- アメリカのサーバーと接続
- Valorantの新しいアカウントを作ってログイン
海外サーバー用のアカウントを作る方法のひとつとして、VPNを使う人がいます。
さらにVPNを使ってアメリカのサーバーに接続すれば、アメリカから通信をしているのと同じ状況を作り出せます。
したがって、日本にいても、アメリカから通信している状態でValorantのアカウントを作れるわけです。
ただし、Riotは公式のFAQで、アカウントの地域は作った時に実際にいた場所で決まると書いていて、VPNで遊ぶ時は特に注意するよう書いています。
VPNを使う方法なら、アプリでつなぐ国を選んでから、アカウントを作る流れになります。
VPNには下記のようにいくつかのサービスがあります。
おすすめは「NordVPN」ですね。
NordVPNは使い方が簡単です。



ちなみにNordVPNは30日間の全額返金保証があります。
返金を頼めるのは新しく買ってから30日以内で、NordVPNのサポートのライブチャットから申し込みます。
ただし、契約が自動で更新されたあとの支払いは、返金されません。
App Storeで申し込んだ場合もAppleの返金ルールになるので、NordVPNからの返金は受けられません。
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VPNをつないでValorantの海外サーバー用アカウントを作る
【STEP①】VPNと契約する
NordVPNの公式サイトにアクセス


NordVPNの購入ボタンをタップ


契約したいプランの購入ボタンをタップ


「メールアドレス」と「クレジットカード情報」を入力。「購入を完了」をタップすると、NordVPNの契約が完了


契約画面のくわしい流れは、NordVPN 登録方法の記事で紹介しています。
【STEP②】アメリカのサーバーと接続する
NordVPNのアプリをダウンロード


NordVPNのアプリを開いて「登録」をタップ


メールアドレスを入力して「続行」をタップ


登録時に入力したメールアドレス宛に認証コードが届くので、その認証コードを入力


パスワードを入力して「パスワードを作成する」をタップ


ログインに成功したら、サーバー一覧から接続したい国のサーバーを選択。これで海外のサーバーとの接続が完了


【STEP③】Valorantのアカウントを作る
アメリカのサーバーに接続したら、あとはRiotの公式サイトでValorantの新しいアカウントを作るだけです。
海外のフレンドとパーティを組むには?
結論、パーティを組めるのは同じシャードのフレンドだけなので、まずはお互いのシャードをそろえるところからです。
Riot公式のFAQにも、一緒に遊べるのは同じシャードのフレンドだけと書かれています。
流れはこんな感じです。
- フレンドに、どのシャードのアカウントで遊んでいるか聞く
- 同じシャードなら、そのままフレンドになってパーティに誘う
- 違うシャードなら、3つの道のどれでそろえるかを決める
アカウントの地域が同じなら、シャードも同じです。
なので、日本で作ったアカウント同士なら、相手がいまどこに住んでいても一緒に遊べます。
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最初にシャードを聞けばいいと分かれば、フレンドと遊ぶまでの流れもイメージできて安心ですね。
VPNを使う前に知っておきたい安全面のこと
結論、Riotの利用規約にVPNを名指しした文はありませんが、公式のFAQは「VPNで遊ぶ時は特に注意して」と書いています。
安全面で公式に書かれていることをまとめると、こんな感じです。
- 地域を変えられるのは実際にいる場所に合わせる時だけなので、VPNで遊ぶ時は特に注意する
- Riotがアクセスを守ったり制御したりする仕組みを回避するのは禁止
- チートなどの不正なツールで有利になると、永久BAN
- チートを使う人と一緒にキューに入ると、180日のBAN
1つ目はアカウント移行のFAQ、2つ目は利用規約、残りの2つはVALORANTのチート対策のページに書かれていることです。
VPNでほかの国につないでアカウントを作るのは、アカウントの地域は実際にいた場所で決まるという決まりとずれる使い方です。
なので、VPNを使うなら、大事なメインのアカウントでは試さないのが僕のおすすめです。
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公式が何を禁止していて何に注意してと言っているかが分かれば、落ち着いて自分で決められますね。
Vanguardが動いているPCでVPNを使うとどうなる?
結論、Riot公式のVanguardのエラーコードの一覧ページには、VPNについての説明はありません。
VALORANTのチート対策のページによると、Vanguardはいつも動いていて、チートのソフトを止めたり、不正な機器を見つけたりしています。
Riot公式のVanguardの説明のとおり、プレイ中はVanguardを有効にしておく必要があるので、VPNを使う時も止めないようにしましょう。
VANエラーが出た時の対処は、Riot公式のVanguardのエラーコードのページにまとまっています。
- 再起動するだけで直るエラーがある
- Windows・Vanguard・セキュリティの設定を直す必要があるエラーもある
- エラーのコードごとの公式記事に、直し方の手順が載っている
- 一覧に載っていないエラーは、ログを付けてサポートに送る
それでも直らない時は、コードごとの公式記事を見るか、サポートに相談しましょう。



エラーが出た時に見る場所が分かっていれば、いざという時も慌てずに済みますね。
やらないほうがいいこと
結論、VPNを使うかどうかとは別に、次の4つは避けておきましょう。
- アカウントの共有や、売り買いをする
- ほかの人にランクを上げてもらう、ブースティングを頼む
- チートなどの不正なツールを使ったり、使う人と一緒にキューに入ったりする
- 住んでいない国に住んでいるとRiotに伝えて、地域の変更を頼む
Riot公式のアカウント共有のページでは、アカウントの共有もブースティングも利用規約違反と書かれています。
どちらも、永久BANになることもあります。
アカウントは本人だけのもので人に譲れないので、売り買いもはっきり禁止です。
チートは使えば永久BANで、使う人と一緒にキューに入るだけでも180日のBANになります。
地域の変更は実際にいる場所に合わせる時だけなので、住んでいない国を伝えて頼むのはやめておきましょう。



この4つだけは守ると決めておけば、自分で気をつけるラインがはっきりして安心ですね。
つながらない・フレンドが見つからない時はどこを見ればいい?
結論、うまくいかない時は、アカウントとVPNのどちらが原因かを1つずつ見ていけば大丈夫です。
よくある状況ごとにまとめると、こんな感じです。
うまくいかない時の原因と次にやること
| 状況 | 考えられる原因 | 次にやること |
|---|---|---|
| フレンドと同じ試合に入れない | 日本のアカウントでログインしている | フレンドと同じシャードのアカウントでログインし直す |
| フレンドと同じ試合に入れない | フレンドが別のシャードのアカウントを使っている | どのシャードでそろえるか、フレンドと決め直す |
| 作ったアカウントの地域が思っていたのと違う | アカウントの地域は、作った時に実際にいた場所で決まる | 遊ぶためだけの地域の変更はできないので、3つの道から選び直す |
| VANエラーが出る | Vanguardに関係するエラー | VPNを切って起動し直し、直らなければコードごとの公式記事を見る |
迷ったら、まずVPNをいったん切ってみましょう。
VPNを切っても変わらないなら、ログインしているアカウントのシャードのほうを見直してみてください。



うまくいかなくても順番に見ていけば原因が分かるので、焦らずに試せますね。
Valorantの海外サーバーで遊ぶ前によく聞かれること
ここからは、Valorantの海外サーバーで遊ぶ前によく聞かれることにお答えしていきます。
韓国のサーバーで遊ぶにはどうすればいい?
結論、韓国の地域のアカウントは、韓国で新しく作ることになります。
Riot公式のFAQで、韓国以外の人が韓国の地域にしたい時は、韓国で新しいアカウントを作るよう案内されています。
逆に、韓国の地域から日本の地域へは移せません。
2026年10月時点の情報です。
韓国だけは移し方が別だと先に分かっていれば、あとから困らずに済みますね。
海外の地域のアカウントでもVPは買える?
結論、住んでいる場所によっては、VPを買えなかったり使えなかったりすることがあります。
Riotの利用規約に、ゲーム内通貨を買ったり使ったりできる場所を、住んでいる場所で制限することがあると書かれています。
支払い方法と通貨もアカウントの地域で決まるので、課金する前に一度見ておきましょう。
課金する前に知っておけば、払ったあとに使えなくて後悔することもありませんね。
まとめ|Valorantの海外サーバーは「同じ地域のアカウント」から決める
Valorantの海外サーバーでフレンドと遊ぶなら、サーバー選びより先に、どのシャードのアカウントで集まるかを決めるのが近道です。
この記事のポイントは次の3つです。
- 一緒に遊べるのは同じシャードのフレンドだけで、サーバーを変えてもシャードは変わらない
- 道は3つで、そのまま遊ぶ、別のアカウントを作る、引っ越した時にRiotに頼む
- アカウントの地域は作った時に実際にいた場所で決まり、公式はVPNで遊ぶ時は特に注意してと書いている
VPNを使うなら、使い方が簡単で30日間の全額返金保証もあるNordVPNが、僕の一番のおすすめです。
VPNの基本から知りたい方は、ジオブロックとはの記事も参考にしてみてください。



まずどの道を選ぶかさえ決まれば、今日のうちに1つ進められるので、フレンドとのValorantを楽しんでくださいね。
最後まで読んでいただきありがとうございました。









