・VPNでサブスクが安くなるって聞いたけど、結局どれがいくら安くなるの?
・VPN代を払ってまで、本当に得になる?
このような悩みを解決します。
- VPNでサブスクが安くなる仕組み
- 今の契約でいくら浮くかの計算方法
- 安くなるサブスクと安くならないサブスク
- 契約する前に知っておきたい注意点
いま払っているサブスクを書き出して10分ほど計算すれば、VPNを使うべきかどうかがはっきり分かります。
毎月の支払いをちょっとでも減らしたい方は、サクッと試してみましょう!

この記事では、VPNで安くなるサブスクについて紹介しています。
VPN代を引いても得になるかの計算方法や注意点についてまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。
VPNでサブスクが安くなる仕組み(国ごとの価格差)
結論、サブスクは国ごとに料金が違うからです。
VPNを使えば、日本にいながら安い国の料金で契約できます。
仕組みはシンプルなので、ここでサクッと押さえておきましょう。
サブスクの多くは国によって料金が違う理由
NetflixやApple Musicのように世界中で使われているサブスクは、国ごとに別々の料金を付けています。
理由は、国によって物価や給料がぜんぜん違うからです。
日本と同じ値段にしたら、物価の安い国では高すぎて誰も契約しませんよね。
なので、その国の人が払える値段まで下げて売っているというわけです。
たとえばOffice365(Microsoft365 Personal)の年額は、日本だと21,300円です。
これがアルゼンチンだと、円に直して約3,800円まで下がります。
中身は同じなのに、5倍以上の差がついています。



海外のサーバーに繋ぐと、その国の価格がそのまま適用される
サブスクのサイトは、アクセスしてきた人のIPアドレスで、どの国から来たかを見分けています。
日本からアクセスすれば日本のIPアドレスなので、表示されるのも日本の料金です。
VPNでトルコのサーバーにつなぐと、サイトからはトルコのIPアドレスに見えます。
すると、トルコの料金ページが表示されるという流れです。
つまり、VPNでつなぐ国を変えるだけで表示される料金が切り替わるので、難しい設定はいりません。



今契約しているサブスクでいくら浮くか計算してみよう
結論、2つ以上のサブスクを乗り換えれば、VPN代を払ってもしっかりプラスになります。
VPNは1回契約すれば、いくつのサブスクにも使い回せるからです。
逆に1つだけだと、VPN代で差がかなり縮みます。
では実際に、自分のサブスクでいくら浮くかを計算する手順を紹介していきます。
まず今契約しているサブスクを書き出してみる
最初にやるのは、いま払っているサブスクを全部書き出すことです。
書き出すのは、下記の3つだけでOK。
- サービス名
- プラン名
- 毎月の料金
契約中のサブスクは、下記の2か所を見ればほぼ全部見つかります。
契約中のサブスクを確かめる場所
| スマホ | ・iPhoneなら設定アプリのサブスクリプション画面 ・AndroidならGoogle Playの定期購入の画面 |
|---|---|
| クレジットカード | 利用明細 |
メモ帳アプリでもExcelでもいいので、1か所にまとめておきましょう!
僕も一度やってみたのですが、明細を見ていたら半年くらい使っていないサブスクが1つ出てきました。
VPNで安くする前に、それを解約しただけで月数百円浮いたので、書き出すだけでもやる価値はあるかと。



VPNで安くなる代表的なサブスクと節約額の目安(一覧表)
代表的なサブスクがVPNでどれくらい安くなるかは、下記の通りです。
2026年9月時点の情報です。
VPNで安くなる代表的なサブスクの料金
| サービス | 日本の料金 | 安い国の料金 | 1年で浮く金額の目安 |
|---|---|---|---|
| Netflix | 月1,590円 | トルコで月600円ほど | 約11,900円 |
| Apple Music | 月1,180円 | トルコで月約290円 | 約10,700円 |
| Office365 | 年21,300円 | トルコで年約10,600円 | 約10,700円 |
| YouTube Premium | 月1,280円 | トルコで月500円前後 | 約9,000円 |
Netflixはスタンダード、Apple MusicとYouTube Premiumは個人プラン、Office365はPersonalの料金で比べています。
どれも1つだけで、1年に9,000円以上の差がつきます。
さっき作ったリストと見比べて、この表に載っているサービスに印をつけてみましょう。
印が2つ以上つくなら、VPNを使う価値はかなり高いです。
くわしくは、下のYouTube Premiumの見出しで紹介しています。



VPN代を引いても本当に得になるか計算する
ここは2026年9月時点の情報をもとに計算しています。
VPN代は、NordVPNのコンプリートプランを2年契約したときの月690円で計算しました。
1年にすると、8,280円です。
VPNを1つ契約して、いくつかのサブスクをまとめてトルコで契約すると、下記の通りです。
乗り換えるサブスクの数ごとの1年あたりの損益
| 乗り換えるサブスク | サブスク代の差額 | VPN代 | 差し引きのプラス |
|---|---|---|---|
| Netflixだけ | 約11,900円 | 8,280円 | 約3,600円 |
| Netflix+Apple Music | 約22,600円 | 8,280円 | 約14,300円 |
| Netflix+Apple Music+Office365 | 約33,300円 | 8,280円 | 約25,000円 |
Netflixだけだと、1年で残るのは約3,600円です。
マイナスにはならないものの、手間を考えるとちょっと微妙です。
ところが2つにすると約14,300円、3つにすると約25,000円まで一気に増えます。
VPN代は何個サブスクを乗り換えても8,280円のままなので、数を増やすほど得をするわけです。
つまり、リストに印が2つ以上ついたなら、VPN代を払っても十分プラスになります。
また、この計算はNordVPNの最初の契約期間の料金で出しています。
更新後の料金は、後の「VPN自体の料金も更新で上がることがある」で紹介しています。



NordVPNは30日間の全額返金保証があるので、まず契約してみて、ちゃんと安い料金が表示されるか確かめてから続けるか決められます。
VPNで安くなる代表的なサブスク
ここでは、VPNで安くなる代表的なサブスクを1つずつ紹介していきます。
サービスごとの詳しい手順は個別の記事にまとめているので、自分が使っているサービスがあればチェックしてみてください。
Netflix
Netflixは、トルコで契約すると月600円ほどになります。
2026年9月時点の情報です。
日本の料金は下記の通り。
Netflixの日本の料金
| 広告つきスタンダード | 890円 |
|---|---|
| スタンダード | 1,590円 |
| プレミアム | 2,290円 |
スタンダードと比べると、月990円の差です。
ケニアだと、月345円ほどまで下がります。
Netflixを毎月見ているなら、1年で約11,900円浮くので、まず試してみる価値はありますね。
月990円浮けば、毎月の支払いがだいぶ楽になりますね。
国ごとの料金や具体的な手順は、NetflixをVPNで安く契約する方法の記事で詳しく紹介しています。
Apple Music
Apple Musicは、日本の個人プランが月1,180円です。
これがトルコだと約290円、インドだと約230円になります。
2026年9月時点の情報です。
日本の4分の1以下の料金で、同じ曲がそのまま聴けます。
通勤中や寝る前など毎日音楽を聴いているなら、1年で10,000円以上浮く計算です。
毎日聴いている曲がこの値段になるなら、すぐにでも試したくなりますよね。
Apple IDの国の変え方など細かい手順は、Apple MusicをVPNで安く契約する方法の記事にまとめています。
Office 365(Microsoft 365)
Office365は、Personalの年額が日本だと21,300円です。
海外だと、円に直して下記のような料金になります。
Office365 Personalの海外の年額
| インド | 約11,200円 |
|---|---|
| トルコ | 約10,600円 |
| アルゼンチン | 約3,800円 |
2026年9月時点の情報で、1ドル156.4円で計算しています。
アルゼンチンなら、日本の5分の1以下です。
トルコでも、1年で10,000円ほど安くなります。
WordやExcelのために毎年21,300円を払っているなら、次の更新日が来る前に一度見直しておきましょう!
月にならすと900円ほど浮くので、毎月の支払いがだいぶ楽になりますね。
VPN代を含めた損得の計算は、Office365をVPNで安くする方法の記事で詳しく紹介しています。
YouTube Premium
YouTube Premiumは、トルコで契約すると月500円前後になります。
2026年9月時点の情報です。
日本の個人プランは、ブラウザから登録すると月1,280円です。
トルコの料金は2026年6月に値上げされて、日本円で500円前後まで上がりました。
それでも日本との差は月780円ほどあるので、1年にすると約9,000円浮きます。
毎日YouTubeを見ているなら、広告なしで見られるサービスがこの値段になるのはかなり大きいですよね。
Googleが、どの国から登録しているかのチェックを強めているからです。
VPN経由だと登録できなかったり、トルコで発行したカードしか通らなかったりします。
2026年3月には、一度通った契約がいきなり解除された例もあります。
なので、まずは登録ページでトルコリラの料金が出るかどうか、確かめるところから試してみましょう。
登録できるかは試してみないと分かりませんが、通れば毎月の支払いがだいぶ楽になりますね。
申し込みの手順は、VPNの使い方(YouTube Premiumを例に)で紹介しています。
Canva Proなど、他にも安くなるサブスク
ここまでの4つ以外にも、Canva Proはトルコ経由で安くなります。
2026年9月時点で、トルコ経由だと月420〜440円ほどで使えます。
SNSの画像や資料作りでCanvaを使っているなら、こちらもリストに入れておきましょう!



VPNを使っても価格が変わらないサブスクもある
結論、Disney+・Hulu・U-NEXTは、VPNを使っても安くなりません。
Adobeは料金の差はあるものの、規約の面で避けたほうがいいサブスクです。
- Disney+
- Hulu
- U-NEXT
- Adobe
(規約の面で避けたい)
Disney+・Hulu・U-NEXTは、日本向けのサービスとして作られています。
NetflixやApple Musicのように、同じサービスの海外版に安い料金があるわけではありません。
つまり、VPNでどの国につないでも、選べる安い料金がそもそも無いわけです。
たとえば日本のHuluは、見られる作品が日本国内だけのライセンスです。
クレジットカードも、日本で発行したものしか使えません。
Disney+・Hulu・U-NEXTを使っているなら、VPNのことは気にせず今のまま契約しておけば大丈夫です。
Adobeは、国ごとに料金を分けています。
月額で日本が約12,400円、トルコが約2,700円と、4倍以上の差があります。
ただ、Adobeの公式ヘルプには、買った国と主に使う国が同じでないといけないという説明があります。
企業向けの規約にも、制限をすり抜けることを禁止すると書かれています。
VPNでトルコの料金で契約して日本で使うと、この説明と合わなくなります。



安く契約する前に押さえておきたいリスク
VPNでサブスクを安く契約する前に、知っておきたい注意点は下記の3つです。
- 強制解約・規約違反のリスク
- 決済でエラーが出ることがある
- VPN自体の料金も更新で上がることがある
どれも先に知っておけば、対策できるものばかりです。
1つずつ紹介していきます。
強制解約・規約違反のリスク
VPNで国を変えて契約するやり方は、サービスによっては規約に引っかかります。
さっき紹介したAdobeのように、国をまたいだ使い方を認めていないサービスもあります。
YouTube Premiumのように、一度通った契約があとから解除された例もあります。
規約違反を理由に止められたら、こちらからは何も言えません。
なので、大事なデータが入っているメインのアカウントでいきなり試すのはやめておきましょう。



決済でエラーが出ることがある
海外の料金で契約するときは、決済でエラーが出ることがけっこうあります。
よくある原因は下記の2つです。
- カードの発行国と、契約しようとしている国が合わない
- VPNをオンにしたまま、日本向けの決済サービスを使っている
1つ目は、日本で発行したカードでトルコの料金を払おうとして断られるパターンです。
この場合は、PayPalなど別の支払い方法を試すと通ることがあります。
サービスによっては、請求先の住所として契約する国の住所を求められることもあります。
YouTube Premiumのように、現地のギフトカードや現地のカードが無いと払えないサービスもあります。
2つ目は、PayPayやApple Payなどを使うときに起きるパターンです。
VPNでトルコにつないだままだと、日本からのアクセスだと見てもらえずにエラーになります。
この場合は、決済する直前だけVPNを一度オフにすればOKです。



VPN自体の料金も更新で上がることがある
NordVPNの安い料金は、初回の契約のときだけです。
更新のときは、割引の無い定価に戻ります。
ここは2026年9月時点の情報です。
2026年9月4日に僕が公式サイトで確かめた料金は、下記の通りでした。
NordVPNの初回料金と更新後の料金
| プラン | 初回の月あたり | 更新後の年額 |
|---|---|---|
| ベーシック | 540円 | 21,960円 |
| コンプリート | 690円 | 34,680円 |
| エリート | 990円 | 45,960円 |
初回はどのプランも、2年契約に3か月のおまけが付いた27か月分をまとめて払う形です。
コンプリートなら初回は年8,280円ですが、更新後は年34,680円と4倍以上になります。
さっきのNetflixとApple Musicの2つだと、サブスク代の差額は年22,600円ほどです。
つまり、更新後もコンプリートのまま続けると、VPN代のほうが高くなってマイナスになります。
更新後の契約期間の扱いは、自分のマイアカウントページで確かめておきましょう。
対策は、更新の前に自動更新をオフにしておくことです。
公式サイトから契約した場合の手順は下記の通り。
- NordVPNの公式サイトにログインして、アカウントメニューの「請求」を開く
- サブスクリプションの一覧から対象のプランの「キャンセル」を選び、確認画面で「自動更新をキャンセル」を選ぶ
- 請求ページの表示が「自動更新オフ」になっているか確かめる
僕はスマホのリマインダーに、更新日の2週間前に通知が来るよう入れています。
通知が来たらこの記事の計算をやり直すだけなので、気づいたら定価で更新されて損をしていた、という心配はなくなりますよ。
VPNの使い方(YouTube Premiumを例に)
ここでは、日本にいながらトルコの安い価格でYouTube Premiumに申し込む方法を紹介していきます。
手順自体は5分ほどで終わりますので、実際にやってみたい方は参考にしてみてください。



またVPNには世界各国のサーバーに接続できる特徴もありますので、日本にいてもトルコなどの回線と接続できます。



このVPNを使って日本からYouTube Premiumの登録を試す方法をざっくり説明すると、次のような感じ。
- VPNと契約
- トルコのサーバーと接続
- YouTube Premiumの登録を試す
日本にいると、YouTube Premiumの登録ページには自動的に日本の価格が表示されるので、トルコの安い価格では申し込めません。
でもVPNでトルコのサーバーにつなげば、トルコからアクセスしているのと同じ状態にできます。
なので、日本にいながらトルコの料金の登録ページを開けます。
VPNを使った方法であれば、いまから5分ほどの作業で登録を試せますし、30日間は無料です。
ただ、トルコでの新規登録そのものが前より難しくなっているので、必ず登録できるとは限りません。
くわしくは、下の手順のあとで紹介しています。
VPNには下記のようにいくつかのサービスがあります。
おすすめは「NordVPN」ですね。
NordVPNは使い方が超簡単で、早い人なら5分ほどで登録を試せます。
また通信速度も速いので、通信ラグにストレスを抱えることもありません。



ちなみにNordVPNは30日間の全額返金保証があります。
VPNに接続してYouTube Premiumの登録を試す
NordVPNと契約して、アプリをダウンロードする


アプリのサーバー一覧から、トルコを選んで接続する


YouTube Premiumの登録ページを開き、料金がトルコリラで表示されているのを確かめてから、プランを選んで支払い情報を入力する
※STEP②の画面の例では、イギリスのサーバーを選んでいます。
支払い情報を入れるときに、請求先の住所を求められることもあります。
登録ページでトルコリラの料金が出なかったり、支払いが通らなかったりしたら、そこで止めておくのが安心です。
サブスクの節約でよく聞かれる疑問
VPNでサブスクを安くするときによくある質問にお答えしていきます。
気になる内容があれば、チェックしてみてください。
無料のVPNを使ってもいいの?
結論、無料VPNはおすすめできません。
サブスクの契約ではクレジットカードの情報を入れるので、通信の扱いが分からないVPNを間に入れるのは危ないからです。
2016年にオーストラリアの研究機関CSIROが調べたところ、Google Playの無料VPNアプリの38%にマルウェアが混ざっていました。
さらに、84%でユーザーのデータが漏れる動きが見つかっています。
月に数百円を浮かせるつもりでカード情報を盗まれたら、浮いたお金よりずっと大きな損になります。



海外にいても安く契約できる?
結論、海外にいても同じやり方で安く契約できます。
サブスクのサイトが見ているのは、どの国のIPアドレスからアクセスしているかだからです。
いまいる国がどこでも、VPNでトルコのサーバーにつなげばトルコの料金が表示されます。
海外に住んでいるなら、まずは今いる国の料金を確かめてみましょう。
Google Oneも安くなる?
結論、Google OneのVPN機能はもう終わっているので、この記事の対象外です。
Google Oneを契約すると付いてきた「Google One VPN」は、2024年6月20日に提供が終わっています。
Pixel 7以降のスマホなら、「Google VPN」という名前で今も無料で使えます。
Google Oneを契約すればVPNも付いてくると思って申し込むとがっかりするので、先に知っておけて安心ですね。
なぜ終わったのかと、代わりに使えるVPNについては、Google One VPNの提供終了と代わりのVPNの記事で解説しています。
規約違反にならない?
結論、規約違反になるサービスはあります。
Adobeの公式ヘルプには、買った国と主に使う国が同じでないといけないという説明があります。
Huluも、海外から使うことやVPNで地域の制限をすり抜けることは、規約で禁止されていると言われています。
規約違反になると、アカウントを止められても文句は言えません。
やる前に使いたいサービスの規約を読んで、止められたら困るアカウントでは試さないようにしましょう。
どのアカウントなら試していいかを先に決めておけば、迷わずに安心して進められますね。
一度安く契約したら、ずっとその値段で使える?
結論、ずっと同じ値段で使える保証はありません。
サブスク側が料金を変えれば、その国の料金も変わるからです。
実際、YouTube Premiumのトルコの料金は、2024年12月と2026年6月に続けて値上げされています。
それにVPN側も、更新のときに割引の無い定価に戻ります。
更新の前にもう一度この記事の計算をやり直せば、続けるかやめるかを落ち着いて決められるので、値段が変わっても慌てずに済みますね。
まとめ|VPNでサブスクを安く契約する前に、まず計算してみよう
これで「VPNで安くなるサブスク」の内容は終わりです。
最後に、やることをおさらいしておきますね。
- いま払っているサブスクを全部書き出す
- 一覧表と見比べて、安くなるサブスクに印をつける
- VPN代の年8,280円を引いて、プラスになるか計算する
たとえばNetflixとApple Musicの2つなら、VPN代を引いても1年で約14,300円のプラスです。
1つだけなら、手間と比べてやるかどうか考えてからでも遅くありません。
安くする方法が決まったら、あとは登録するだけです。
登録の手順は、NordVPNの登録方法の記事で詳しく紹介しています。
まずは今日、いま払っているサブスクを書き出すところから始めてみましょう!
NordVPNは30日間の全額返金保証があるので、計算してプラスになると分かったら、気軽に試せますよ。
最後まで読んでいただきありがとうございました。




